韓国が主張する「七奪」、実は「七恩」
日本に感謝する筋合いのものばかり!
日本は韓国から七つのものを奪った、それが以下の「七奪」だと韓国人は主張する。一.国王、二.主権、三.生命、四.土地、五.資源 六.国語、七.姓名。これも白いものを黒と言い張る韓国人の独創といって良いだろう。しかし、これらは逆に日本が韓国に「与えた」ものである。「七奪」どころか「七布施」「七恩」と呼ぶべきもので、謝罪を要求するするどころか、韓国人は日本に感謝すべき筋合いのものばかりである。(本文から)
発売されてから時間が経ちタイミングを逸してしまいましたが、ワック出版から「歴史通」7月号が発売されています。当初の季刊から隔月刊になり順調に発展しているようで喜ばしい展開だと歓迎します。本号も目次の画像で見るとおり見どころ満載ですが、「日韓併合100年の真実」という特集が組まれており、このなかでお馴染み黄文雄氏が「韓国は日本がつくった!」という刺激的な論文が掲載されています。上の文章はその中の一部です。
皆様、お気づきの通り政治系ブログにも色々ありますが、ダントツ人気なのが「韓国ネタ」といわれるもので、専門ブログはほとんど上位の常連となっています。それだけつっこみどころ満載で話題とネタに困らないということなのでしょう。なにしろ「こういう民族にだけはなってはいけない」という反面教師の代表みたいな存在です。戦後独立してからの歴史の捏造はお笑いネタでしかありません。
その黄文雄氏の論文から、ごく一部ですが歯切れの良い文章を以下で紹介致します。ご存知の内容ばかりだとは思いますが…。また実は本号には産経新聞の古森義久氏による非常に貴重な「ワレ、ヤマモト機ヲ撃墜セリ」という23ページにわたるインタビュー記事が掲載されていて必見なのですが、既にご本人のブログで一部が紹介されています。皆様、是非ご購入の上ご一読をお勧め致します。
歴史通7月号はワック出版から定価860円で好評発売中です
(画像クリックでHPへ)
(前略)それまでの中国の朝鮮支配はひどいものだった。いくら現代の韓国人が属国ではなかったと主張しても、実際は属国のなかでも最低クラスの存在で、まだ琉球のほうが格上だった。琉球からの使いは駕籠で宮廷に入るのを許されていたのに対し、朝鮮の使臣は駕籠に乗ることを禁じられていた。独自の年号は許されず、中国の年号を使わざるをえなかった。

歴史通7月号、目次ページの画像です。
そして、それはまちがいなく日本がもたらしてくれたものである。(後略、歴史通7月号通巻第7号 P51-P53)
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・訃報 中村粲氏、逝去
76歳。謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
1934年東京生まれ。59年東京大学文学部英文学科卒業。高校教員を経て、64年獨協大学に勤務。専任講師、助教授を経て、88年教授に就任。05年定年退職。
近年は極東国際軍事裁判、南京大虐殺論争、沖縄戦における集団自決問題について研究。「昭和史研究所」及び市民団体「NHK報道を考へる会」代表。著書に「大東亜戦争への道」など。
・自虐史観を吹き飛ばす映画「凛として愛」の拡散にご協力下さい。
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●ニコ動画版 凛として愛 ニコ1/3 2/3 3/3
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by suzunerin
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