在日韓国人による本格的な「日本乗っ取り」がすでに始まっていますよ!!
時あたかも、次の総選挙で民主党の政権が実現する可能性がいよいよ高くなって来ました。その民主党が真っ先に成立させるであろう「外国人参政権」と「真性・人権擁護法案」が、日本にとって一体何を意味するのか、この本を見れば全て判ります。
根っからの反日日本人や在日韓国・朝鮮人にはいまさら勧めませんが、何となく「一度、民主党にやらせたら」と思っている貴方、是非この本を買って精読して下さい。漫画ですから活字オンリーよりも読みやすい筈です。
そしてここに書かれていることは全て事実なのです。このエントリーを見てくれている貴方が、「日本が好きな日本人」なら、間違っても民主党に政権を任せても良いのでは?、などと思わないで頂きたい。そして気がついたらそれをどんどん拡散して下さい。以下、目次と作者の「あとがき」を紹介致します。
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あと数年以内に在日韓国・朝鮮人は、内政干渉を可能にする「外国人参政権」と言論弾圧を合法化する「人権擁護法案」を手に入れて、いよいよ「日本乗っ取り」の最終段階に突入する!

【嫌韓流4目次】
◆第1話「在日韓国人の“日本侵略”」 在日の“日本乗っ取り”はすでに最終段階
◆第2話「強制連行神話の最期」 「特権」と「金」を引き出す詐欺の小道具
◆第3話「“朝鮮進駐軍”と日本戦後史」 日本中で暴れ回った“戦勝国民”朝鮮人の大罪
◆第4話「コリア・タウンと在日利権」 在日集落の現在と不法占拠問題
◆第5話「永遠に日本に居座る在日」 「特別永住資格」という「在日特権」
◆第6話「暴かれた『在日特権』」 特権待遇を詐取する自称“聖なる被害者”
◆第7話「外国人参政権と人権擁護法」 日本を滅ぼす「政治介入」と「言論弾圧」の武器
◆第8話「“性犯罪大国”韓国」 “強姦民族”の起源と哀しき属国史
◆第9話「日本人が知らない世界の嫌韓流」 “醜い韓国人”を蔓延らせた日本の罪と責任
◆第10話「在日全員送還への道」 「在日問題」の最終的解決とは
◆エピローグ「それでも友好を求めて」
◆特別編1「『織原城二』VS『嫌韓流』裁判」 法廷闘争全記録――地裁の巻
◆特別編2「『織原城二』VS『嫌韓流』裁判」 法廷闘争全記録――高裁の巻
【あとがき】
在日韓国.朝鮮人とは一体何なのか? 今回、元在日韓国人の織原城二に訴えられ、裁判の被告となってみて、今一度、在日問題について考察してみようということで、「在日スペシャル」といった趣きの内容となりました。
在日韓国・朝鮮人が、単に日本人を嫌悪し差別する目的で反日を続けるのならば、まだ救いはありました(いえ、嫌いと表明することはともかく、差別目的で反日を続けることは本来は許されないことですが)。
しかし一部の在日韓国・朝鮮人は、捏造歴史を主張し広めたり、自分たちに都合の悪い事実を隠蔽するために、暴力的抗議や集団による圧力を使ったり、「差別」とのレッテルを貼って言論封殺し続けてきました。
彼らは改竄・隠蔽した歴史を悪用して、日本人に「在日は聖なる被害者」という間違った認識を植え付け、私たちの記憶までも改竄し、更には、特別永住資格や税減免、福祉給付金の受給などの「在日特権」を獲得し、「特権階級」という立場までをも手中に収めたのです。
ここ日本は、彼らのこれまでの悪行によって、そこらのSFマンガや映画もビックリの「在日にだけ都合の良いデタラメな国」になってしまったのです。彼らは特権階級となってもまだ飽き足らず、日本の政治に介入するために外国人参政権をも要求し、更には白分たちに対する批判を封殺することが可能な人権擁護法までも手に入れようと暗躍しているのです。
私たち日本人は、彼らによる様々な悪行を止めさせなければならないのですが……。
しかし私たちは、在日韓国朝鮮人が「在日特権」を持つ「特権階級」であることに気づいていません。歴史を捏造または隠蔽されたことによって記憶操作され、洗脳されていることにも気づいていません。そもそも彼らに敵対されていることや、情報戦を仕掛けられていることにすら気づいていません……。

私たち日本人が気づいていないのも無理はありません。在日韓国・朝鮮人の活動家たちは日本人に気づかれないように静かに暗躍してきましたし、更に言えば、仮に私たちがそのことに気づいたとしても、在日について少しでも否定的なことを述べれば「差別」だとレッテルを貼られ、または闇に葬られるかもしれないという恐怖による支配も徹底されているので、公の場では口に出来ない現状もあるのです。
そこまで苦しめられているのにも関わらず、私たちは、彼ら在日韓国・朝鮮人を「『差別』に苦しむ可哀想な人たち」「歴史的経緯があって仕方なく日本に住んでいる人たち」であるとして、彼らに更なる特権を与えようとしているのです。あまりに荒唐無稽な話ですが、これが私たちの住む国の現状なのです。
果たしてこのままで良いのでしょうか? いいえ、良いわけがありません。真っ当な社会を構築するためには、多くの人が、一部の在日が行う歴史改竃・隠蔽に対し声をあげ、彼らのデタラメな言動に対し抗議し、暴力的抗議や集団による圧力や「差別」というレッテル貼りによる言論封殺に負けず、恐怖にも怯えず、そして「在日特権」を絶対に許さないという強い意志を持って不正と戦わなければならないのです。
今回、裁判を戦ってみて、高裁での判決で、出自・国籍の公開の妥当性だけでなく、『マンガ嫌韓流』に描いた内容も、判決文の中で認められたことは収穫でした。事実にこだわって描いていること、そして多くの読者の支持があってこそのことだったと思っております。事実の力と多くの人の声があれば、世の中を少しずつでも良い方向に変えて行くことが可能なのです。
一人でも多くの方が、この本に描かれた在日問題について興味を持って詳しく知っていただき、何故、このようなことになってしまったのか、どうすればいいのか、拙著が考えるきっかけまたは材料となれば幸いです。
そして事実の力でもって、みなさん一人一人の声でもって一部の在日韓国・朝鮮人が行う歴史改竄・隠蔽を阻止し、「在日特権」を根絶し、不当な権利要求を糾弾し、平和で平等な社会の構築を目指しましょう!
二〇〇九年四月一五日 山野車輪
それでも「民主党」ですか?
●1/3【小坂実】民主党基本政策の「暗部」[桜 H21/3/12]
●2/3【小坂実】民主党基本政策の「暗部」[桜 H21/3/12]
●3/3【小坂実】民主党基本政策の「暗部」[桜 H21/3/12]
●在日コリアン達の本格的な日本侵略がはじまっていることに気づいて下さい (ねえ、知ってたあ!)


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